THE ART OF NOISE
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COMPUTER MUSIC
そして 騒音藝術のはじまり
かたちに ならない サンプリング世界 の 日々
そんな めずらしい 少年 少女 の
東京70年代 ~ から 80年代 核戦争 冷戦世紀末の
都会社会
ぼくたちには もう未来はないんだ!
私たちは この世界には必要ないんだ!
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こんな世界にうまれてきたくはなかった !
かならず なにか やらかしてから 死のうぜ
ああ
おれたちの才能で 地球人類を 抹殺するんだ!
日本国を 世界一 悪い
悪の枢軸に 改造するのさ!
日本を 世界から忌み嫌われる 国に つくりかえるのさ
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日本を おとしいれてやる
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アメリカはもっと にくまれてゆく
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オリバーストーンなんかもってのほか
ドアーズみたいな連中はもっといる
東京には
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くちぐせ とかでてくる
J WAVE とか 殺す
エンヤの男でてこい国連
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・・・・・・
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これもあった アメリカはターミネーターで死んだね 固定
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アメリカはターミネーターで死んだ国だね
という国際常識
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この作品の うそくさい 部分は
そんな連中が THE ART OF NOISEとかにはなってゆかないこと
サンプリングとか いらない な レザーたち&
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やばい予算
MTVとか いいかんげんにしろよ うんこたちどもWA
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むりな要求に
くどい
うんこたちどもWA
ウンコたち ババどもWA
なんか店で殺しがあった噂も
音楽店で むかついて 鉄パイプで 店員 撲殺
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ヴァージンとか死刑
という 歌舞伎町ごと
まで
酒で
<
そのへんは くらくないと
いけないから
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物語的に うざさむく
戦争まぜ
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全員 パトカー税金でなめられる
学歴で
<
NHKに 逮捕される
ぶたばこに ぶちこまれる
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喪服
その後 出所
みんな いなくなる
社会は静かになった
過去のそれらたちは 地味な 人格で
ほそぼそと 生きている
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日陰の存在たち
夏の暑さと蝉の声が しみる
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肉体労働の 現場
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これは もしや 改心したという 転結でくるあれですかねぇ
うん
わかりませーーーーーーーん
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老人になった 彼ら
白髪
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築 79年の アパート で
おおよそ共同
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彼らは COMPUTER を BTO
していた
その老朽化していた
アパートの 一室が
ブロードバンド接続されていて
コンピューターの 秘密要塞基地に
なっていて
いろんな わけありの若者たちの聖地となっていた
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もう 国家に 自由や思想を 奪われることはないんだ!
国家宗教の奴隷のくびきから
わたしたちは *****
思想の自由の敵 アメリカ合衆国 と 日本
を たおしたんだ!
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信教の自由の敵 日本国政府公明党共産党民主党死ね!
のろいほろびよ
<
そんな連中が好きな 連中が 世の中には それなりにいる
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まあまあさ
酒でものみましょうよ
ね
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計画は成功おめでとうございます
で
このコンピューターってなに<
そこは 省略
酒 ばかうけ 笑いこけ
光景
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SF
ネット 環境
強烈な 当時
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年号 X
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だから 国家に もう思想を やられなくても 自由に いきてゆけるのさ
若々しい
ついに 自由に神様を信じて生きられる人生を とりもどせたんだ!
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素朴な 祈り を !
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才能とか 音とか にのつぎ でいいよなぁ
とにかく みんな 祈りましょう
わたしたちは 諸悪の権化である
地上のSATANの王国の 法に 神の法で 勝利したのだ!
人間がこざかしくつくりあげた悪魔文明の 法を
神の法で たおしたのだ!
審判の日は近い!
われらのHEAVENは近づいている!
WIN!
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地味に 温泉旅行ツアー
みんなで ・・・・・
紀行フイルムに泣く
THE END
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